2007.06.23〈土〉 プログラム / 灰屋 / 公園レポート
灰屋から焼灰をかきだす
その時に出来上がった焼土を、灰屋の中からかきだしてふるいにかける作業をしました。これは、肥料としてまきやすいようにするため。
当日は、地元サポーターの久保木さんがお家から「使わなくなったふるい」を持ってきてくださいました。
かきだした土を、ふるいにかけて、ゆっさゆっさ。
かなりの量の焼土がとれまして、これは次回の赤米プログラムの時に黒豆の肥料として使う予定です。効くといいな〜。
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2007.06.23〈土〉 プログラム / 灰屋 / 公園レポート灰屋から焼灰をかきだすその時に出来上がった焼土を、灰屋の中からかきだしてふるいにかける作業をしました。これは、肥料としてまきやすいようにするため。 かきだした土を、ふるいにかけて、ゆっさゆっさ。 [] 灰屋, 黒豆, 循環型, 肥料Warning: require_once() [function.require-once]: URL file-access is disabled in the server configuration in /virtual/www/report/hanya/2007/000251.php on line 173 Warning: require_once(http://namikimichi.org/side/nr.dwt) [function.require-once]: failed to open stream: no suitable wrapper could be found in /virtual/www/report/hanya/2007/000251.php on line 173 Fatal error: require_once() [function.require]: Failed opening required 'http://namikimichi.org/side/nr.dwt' (include_path='.:') in /virtual/www/report/hanya/2007/000251.php on line 173 | |||
コメント
昨年の11月26日には、火をつけていた時間はほんのわずかだったけど、米袋、7、8袋ぐらいでしょうか、思いのほか灰が作れていてビックリ!
今年の黒豆は格別おいしいに違いありません。収穫が楽しみです!!
ちなみに、「ふるい」には久保木さんのお父さんのお名前と昭和10年?でしたっけ、70年ほど前の年月がしっかり書かれてありましたね。
温暖化問題もない、実はとても豊かだった時代を思い出させてくれる、灰屋には不思議なエネルギーが集まるような気がします。