2007.05.26〈土〉 灰屋 / 公園レポート
灰屋へ材料を運ぶ
赤米の田植えと同じ日、午後から灰屋へ灰の材料を運びいれました。
秋には灰を作れるといいな、との大まかな予定のもと、灰の材料として、去年棚田でとれた赤米の藁やモミガラなどを軽トラックで移動。
たぶん3回くらい灰が焼けちゃうのでは?というくらいの藁の量でしたが、ありがたくいただくことにしました。
棚田に参加してくれた方も含め数名での作業は本当にあっという間。
次回は黒豆の定植と同じ日に、去年焼いた灰をつぶして掻きだして、ふるいにかける作業や、雑草や土などの新たな材料集めをする予定。
この分では、思ったよりも早く灰作りができそうです。
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